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今日は、建物の夢を見ました。

近所にあるスーパーマーケットの敷地内に、新しくドラッグストアを建設するということになり、近所で話題になっていました。利便性が上がるというのもありましたが、駐車スペースがどうなるかとか、色々と課題もあったようです。そこで、その土地に長く住んでいる知り合いに聞いてみたら、あの辺りに出来ると思うと答えていました。何故場所まで分かるのかは疑問でしたが、どうやら過去にもその場所に何かがあったようです。

今日の夢は、あまり覚えていません。

何かの番号をみんなで調節している場面だったと思います。ダイヤル式の4桁の番号で、ガスとか電気のメーターによくあるタイプの回転するやつです。その上2桁が「11」になっていて、下2桁を調節していました。私以外にも同じように4桁の数字があり、それぞれが違った値を目指していたと思います。ただ、何のためにそんなことをしていたのかは分かりません。

覚えているのはそれぐらいです。

今日は、ハッキリと夢を見ていた感覚はあるのですが、慌しかったためほとんど忘れてしまいました。

たしか誰かと一緒にいて、何かを探していたのか整理をしていたような気がします。その際に懐かしいものが出てきて、いろいろと昔の話をしていたと思います。

覚えているのはそれぐらいかな。

今日は、いくつかの夢を見ました。

最初は引越しの場面。新しい新居に訪れてみると、一戸建ての中古物件でした。中古と言っても比較的最近立てられたみたいで、非常に綺麗でした。特徴的だったのは、玄関が2つあることかな。二世帯住宅として作られたのかもしれません。そこへ家族が荷物を車で運んできたので、私たちはひたすらダンボールを家に運んでいました。

次は家電ショップのようなところの場面。学校の授業の一環として訪れていたようで、担任の先生とクラスメイトがいました。そして店舗の隅にあった中古ショップの訪れると、ジャンク品や中古品が並んでいて、そっち系が好きな人たちが見入っていました。私も一緒に見ていたのですが、好きな人たちはやはり詳しく、なかなか話しに付いていけなかったかな。ちなみにシンセサイザーや小型のモニタが多く売られていました。見ているとき、クラスメイトの一人が「昨日の夜、自作したPCが壊れた」と言い出したので、みんな「俺が直してやる」と手を挙げていました。

最後はよく分からない場面。何かのお祭なのか、屋台が並んでいました。私は親戚の幼い女の子を2人連れて、おもちゃが売っている屋台に訪れていました。そこにはお面やプラモデルなどが売られていて、女の子向けの商品は、そんなに見当たりませんでした。そのため、女の子たちは他のところへ行きたそうな顔をしていました。

今日は、いくつかの夢を見ました。

まず最初は、6人ぐらいでファミレスのようなところに来ている場面。私以外はみんな大型の体系でした。最初の注文で、1人は赤飯だかもち米だかを注文し、それ以外はスイーツを注文していました。みんなが甘いものを食べている中、1人だけひたすらもち米を喰らっていた人から一口もらったあと、「よくこんなに食べれますね」と言うと、その人が「おかわりするつもりですよ」と答えていました。

次の場面は、夜の山奥でキャンプをしている場面。4WDの車で4人か、もう少しいたと思います。男女のペアと言うよりかは、知り合い同士といった感じだったかな。夜中に満天の星空を眺めていると、急にエンディングロールみたいに文字が流れてきたので、私はそれをスマホで撮ろうとしたけど、うまく撮れませんでした。そんな中女の人が何か色々とムードのあることを話しかけていたかな。

最後はよく分からない場面。4種類の記事を書いてもらっていて、そのライターのアシスタントとして派遣されていました。私が付いたライターは2つの記事を書いていて、他の人もそんな感じでした。そして「お疲れ様でした」といって玄関までお見送りをしようとしたら、なんかやたら広い施設になっていて、見送って戻ろうとしたら、病院みたいな感じになっていました。奥に荷物を取りに戻ると、なぜかマジック・ザ・ギャザリングの黒のカードが展示されていて、その近くには手術映像が映し出されていたかな。

今日の夢は、ほとんど覚えていません。

知り合いが、何かの相談にやってきた場面だったと思います。見るからに痩せ型の人でしたが、何故かライザップの話をしていたと思います。それ以外だと、一人暮らしについてと、引越しに関する相談も受けたかな。

他の場面として、矢印がドンドン先に進んでいく、というのもあった気がします。

今日は、不動産に関する夢を見ました。

最初は、空きテナントだらけになっているビルにいるオーナーが、入居者と話をしている場面。空いているテナントをそのままにする予定だったのが、いつの間にか入居している人に買い取られ、お店を拡大する計画を立てていました。そのためオーナーと入居者で揉め事になっていました。

そのあとは、私が新しい物件を2つ買って、それを増資していくというゲームみたいな場面になりました。50段階ぐらいの増資が可能で、ひたすら増資をしていたのですが、その際のお金がどこへ行くのかが気になり、回りの人たちに聞いていました。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

家族と一緒に分譲マンションのようなところを探していたと思います。いくつかの物件をめぐりながら、制御パネルを操作して、何かの動作チェックをしていました。父も母もそれぞれが操作パネルをいじっていたかな。温水洗浄トイレやセキュリティ装置、インターホンや照明操作など。いわゆるオール電化的なマンションだったと思います。

覚えているのはそれぐらいです。

今日は、よく分からない夢を見ました。

おそらく見たことのない女性と一緒に、夜の都会のビル群を歩いていました。そしてあるビルの中に入っておくに進むと、孤児院みたいなところがあり、私たちはそこに訪れることになっていたようです。部屋に入ると、女性が二人いて、相談を受けることになりました。話を聞くと、片方が実の母親でもう片方が育ての親だそうです。このことを子どもに話そうかどうかで悩んでいるという相談でした。

そこでは私は、まずその2人の女性がどんな性格なのかを確かめるために、それぞれと食事をすることにしました。私と一緒に来ていた女の人は、私があっていないほうの女性と食事をすることにして、交互に話を聞く形になりました。ですが気づくと、2人の女性のほしいものを探してくるという話に変わっていたかな。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

まずは、ゲームセンターで何かをやっている場面。ゲームをしているというよりかは、何かを探しているか、ただ通りがかっただけだったと思います。ゲームセンター自体は非常に大きく、その外側にはオフィス街みたいなのがあり、ビル風が吹き荒れていました。

そのあとは、仕事先の女の人に何かを相談している場面だったと思います。ハッキリとは覚えていませんが、たしか住所変更に関することを聞いていたような気がします。引っ越すため、新しい住所を登録するひつようがあったため、その手続の方法を聞いていたんだと思います。

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