こらくしょ!

【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

今日は、よく分からない夢を見ました。

自分の部屋を掃除している場面だったと思います。いろんなゴミが出てきたのですが、そのなかに動かなくなった腕時計が出てきました。そういった燃えないごみを、小さな缶のなかに入れておきました。

そしてしばらくすると友人たちが遊びに来て、ゲームのようなものを持ってきました。携帯ゲームのような据え置きゲームのような、よく分からないやつでした。そして持ってきたもののなかに壊れた腕時計が入っていて、それを勝手に例の缶の中に入れていました。

後半になると何故か3人麻雀をしだしたのですが、なぜか腕時計の話になり、私が燃えないごみの缶を見ると2つに増えていたので、直してみる事にしました。そのためには腕時計の蓋を開けなければならないのですが、普通の道具では開けられそうになかったので、開けるのに使えそうなものを探し出しました。結局見つからずに、細いドライバーか何かで開けようとしていたかな。

今日は、よく分からない夢を見ました。

何人かと一緒にワゴン車のような車に乗って話し合っていました。友人が1人と、それ以外は見慣れない顔ぶれだったと思います。女性も何人かいたかな。話の内容的に、これからワゴン一台だけで旅をしようというものでした。それに伴い、必要なものや整理などをしていました。どうやらみんな職についておらず、失うものは何も無いといった連中のようです。

メンバーの一人に頼んでおいたチキンラーメンに関するものがどうなったかを確認すると、数日前に期限切れになったといわれました。そこで延長できないか頼んでくるように促していたかな。そして一旦解散する際、そろそろ徹夜での作業も増えてくるかもしれないからと、私と女の人で買出しに行くことになりました。ところが私自身はお金をほとんど持ち合わせていなかったので、結局友人から借りることに。

そして戻ってくると、一旦帰宅しようということになりました。自宅に戻ると、来客があったらしく、リビングが散らかっていました。そして私は、最近就職したことを思い出し、旅に出るためには辞職することを伝えなければならなかったのですが、伝えるのを忘れていたので、メンバーに私は参加できないことを明日伝えようと決めました。そして夜中に戻るつもりでしたが、眠かったのでそのまま寝ることに。その辺りで目が覚めました。

先日、偶然入手できた機体「ガルバルディβ」の紹介です。積載量が低く微妙感が漂っている機体ですが、以前ほど積載の重要度が高くない今の環境では、それほど欠点にはならないかもしません。
ss_20170625_183952
 (2017/06/25時点)

MS:ガルバルディβ(金)
タイプ:強襲(汎用)

レベル:59
アーマー:1806(+156)
最高速度:1283(+145)
ブースト容量:1414(+134)
ブーストチャージ:309(+29)
積載量:1726(+326)
緊急帰投性能:455(+46)

COST:320
M-cost:30
特性:ビームシューターLv.3
ビムシュを引けたのが、最大の勝因かもしれません。それ以外の特性だったら、おそらく使っていなかったかな。
■装備セットA
ss_20170625_184005
TIME:320
モジュール:シールド大破抑制

【装備】
スロット1:ビーム・ライフルFA型
スロット2:2連装ミサイルランチャー(炸裂弾)
スロット3:- - -
シールド:860

ブースト効率 +4%
ダメージ軽減 +1%
ビムシュなので、当然ビームライフルです。それと持ち替えなしで撃てるマゼラ系の炸裂弾。そのため、モジュールもシールド大破抑制を付けています。

シンプルな装備の機体ですが、ビムシュのおかげでビームライフルが強力なので、使ってて楽しいです。あまり見かけないのも専用機感覚が上がっていい感じです。

■ガンダムオンライン
https://msgo.bandainamco-ol.jp/member/

今日は、プログラミングの夢を見ました。

おそらくJAVA言語だったと思います。動作テストを行えるようにテストコマンドと、テスト専用のクラスを作っていました。そしてそれを実装して実行させると、通常のコマンドを送ると実行先が2つになってしまったため、2回メソッドが呼び出されてしまうというバグが発生してしまいました。最初はそれに気づかず、デバッグをして見ていると、やたらと早く結果が返ってくるなぁと感じていました。結局、テスト用のクラスを実装したことが原因だということが分かり、運用上でカバーするか対策を講じるかで迷っていました。

ちなみに他の場面もあった気がしますが、覚えているのはそれだけです。

今日は、何度か寝直してしまったため複数の夢を見たのですが、あまり詳しくは覚えていません。

最初は、データを格納するスペースを確保している場面。フォルダと言うよりかは器といった感じだったと思います。最初は2ビットだけを格納する予定だったので、人型の形をしていました。どうやらズボンのところに1ビットずつ格納する予定だったようです。ところがそのうち4ビットへと変更されてしまったため、私はズボンの生地を変更して2ビットずつ入れられるようにしていました。その際にズボンの色をどうするかで悩んでいたかな。

次は電車で移動しようとしている場面だったと思います。ですが、それ以外は思い出せません。

最後は、賊と取引のようなことをしようとした場面。闘技場のようなところでタイマンをすることになり、外野が入って来れないように鍵を掛けたのですが、その際に相手がすばやく外に出て、私を閉じ込めてしまいました。さらにお互いの外野側は繋がっておらず、相手は山奥に我々が提示した物品を持って逃げようとしました。すると山から大型のモンスターが複数やってきて、山賊を襲い始めました。私たちは慌てて闘技場から離れようとしたのですが、見捨てるのはよくないということで、山賊側の鍵を開けるように促して、私たち側の鍵をオープンにしました。その辺りで目が覚めたかな。

今日は、長い夢を見ていた感覚はあるのですが、あまりハッキリとは覚えていません。

誰かと一緒に、社会問題について考えていました。それは子供が虐待などの影響を受けているといった感じの内容だったと思います。私たちは調査を行い、その問題の対応策などを模索していました。そして考案された対策を実施したところ、表面的には効果があっても、実際にはほとんど改善されていない実態が分かってきました。私たちはどうしたらよいのか分からず、結局そのプロジェクトは一時閉鎖になってしまいました。

それ以外だと、書類を整理しているような場面もあった気がします。

今日の夢は、あまり覚えていません。

何かの信号を通信していたと思います。バイト単位でのコマンドを送って、受信も行っていました。対象が何だったかは思い出せませんが、細いケーブルで繋がっていたので、それほど大きなものではなかったと思います。

それ以外だと、実家と電話している場面もありました。今週末に帰省すると伝えていたかな。何かの荷物を取りに戻るようでした。たしか父が電話に出たと思いますが、NHKの受信料がどうのこうのと話してもいたかな。

今日の夢は、あまり覚えていません。

どこかの商店街の端にあるようなお店の前に立っていました。そのお店は平屋で木造の古ぼかしい感じがしていて、昔ながらの引き戸なため中まで見渡せる作りになっていました。そのお店の中に入ったのかまでは覚えていません。

それ以外にも書類に目を通している場面とかもあった気がしますが、詳しくは覚えていません。

今日は、よく分からない夢を見ました。

プログラムのdefine名を決めている場面だったと思います。そこそこ長めの名前になっていて、それが沢山用意されていました。あと列挙型の名前もかなり苦労して考えていたかな。長くなってしまって、略語にするかで悩んでいました。

それ以外だと、大きな工場の外側を歩いている場面とかもあった気がします。

今日は、複数の夢を見ました。

まず学校の試験を受ける場面。2年生と3年生が受ける試験で、1年生の教室を利用して受けていました。その際に黒板に試験の内容や注意点などが書かれているのですが、それが毎回同じなことに気づき、1年生はいないのかと周りと話していました。

試験が終わってまだ午前中だったので、購買部へ行ってパンを買うという友人がいたので、私も買うことにしました。購買部に行くとまだ商品が届いておらず、いくつかが並んでいるだけでした。販売開始まで待っていると、ブルーベリーパイが届いたので、それを買うことに決めました。そして販売開始のころには大量の商品が並んでいたので、どこにブルーベリーパイがあるのか分からず、店員に尋ねていました。すると店員もすぐには分かってもらえず、「コレ?」と色んなものを出してきましたが、何度も伝えてようやく取ってもらえることに。そして後ひとつぐらい何か買おうかなと思い探していると、あまりいいのが見つからなかったので、結局ジャガリコを買うことに。その頃には気づけば購買部と言うよりかはコンビニみたいになっていました。前に並んでいた人が急にどこかへ行ってしまったので、私が商品を店員に渡すと飲み物を選んでいないことに気づき、同じように私もレジを離れることに。反対側の飲料水コーナーで飲み物を選ぶと、そっち側にもレジがあったので、そっちで会計を済ましていました。

それ以外だと、狭い部屋に大勢の人が列をなしている場面がありました。学校とかでよくあるクラス別に並んでいる感じです。非常に狭く、前と後ろの人がくっつくぐらいだったと思います。たしか背の高い順だったかな。

あとは、雪国のようなところにやってきた場面。家族で引っ越してきたのか毎年その時期はそこで過ごすのかはわかりませんが、初めてではない様子でした。私のほかに父と母がいて、あと姉がいたのかな。母は金髪の外国人でした。夕飯を家族でとったあと、寝室で寝ることになったのですが、雪国と言うことで暖房をつけたまま寝るのかと私は母に聞いていました。母は特に答えず布団を用意してくれて、私はそこで寝ることに。結局暖房はつけたままだったかな。

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