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【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

今日の夢は、あまりハッキリとは覚えていません。

確か、スマホか何かのアプリのようなものを、操作していつ場面だったと思います。特定の文字だかアイコンだかを表示させるために、どの用に操作すればいいか、色々と試していました。その結果、こうすれば表示することができる、ということが分かったので、それを何かにまとめていました。

それ以外にも、色々試していたと思いますが、覚えているのはそれぐらいです。

今日は、学校のような夢を見ました。

かなり大きな学校で、年齢層も相当バラバラでした。社会人向けの大学とかかもしれません。そこで授業を受けていたようですが、覚えているのは卒業式のような場面。クラスの人たちと一緒に教室で待機していたのですが、何故か卒業式自体が中止になっていたような気がします。トラブルが起きたんだか何かで、職員達も混乱していました。私たちもだいぶ騒がしくなっていましたが、特に無くても別にいいかといった雰囲気になっていたかな。

それ以外だと、大量の数字を変換するとかの場面もあった気がします。

今日は、映画館の夢を見ました。

実際は色々な場面があった感覚があるのですが、覚えているのはみんなで映画館に行くことになった場面。最初は知り合いたちだけかと思っていたら、かなり大勢で移動していたので、もしかしたら学校の課外授業みたいな感じだったのかもしれません。

大きな施設の8階までエレベーターで移動し、その後7階に下りて映画館を目指しました。どうやらエレベーターでいきなり7階へは行けなかったみたいです。

映画館に到着すると、すでに大勢の人たちが映画を見ていて、多くは入り口でどうすればいのかといった雰囲気になっていました。そこで私は、仲の良い友人と一緒に中に入ることにしました。よく見るとみんなで映画を見るというよりかは、専用のメガネとヘッドフォンで個別に見るといった感じになっていたので、受付端末で席を予約し映画館に入る事にしました。

その辺りで目が覚めたかな。

今日は、小学校の友人達の夢を見ました。

どこか大きな施設にある食事のできるところで、小学校のときの友人達と一緒に食事をしていました。5,6人はいたかな。どんな話をしていたかは覚えていませんが、食事を終えて外に出ると、友人の一人が誤って転落してしまいました。そこは柵というか壁みたいなものがなにもない場所で、何故そうなっているのかは分かりませんが、確かにそのまま道が続いているかのようなデザインだったため、誤って落ちてしまったようです。下を覗いてみると、友人が地面に叩きつけられているのが見えました、

私たちは慌てて下に降りようよ近くの階段を探していると、再び別の友人が転落してしまいました。そこは階段のような感じになっている穴の開いた場所で、どうやら階段と間違えて落ちてしまったようです。私たちは再び下を覗き込むと、すでに人だかりができていました。そこで私は「今から下に降ります」と叫んで、階段に向かいました。

下に降りて後に転落した方にまずは駆け寄ると、その友人は起き上がっていて大丈夫だと繰り返していました。どうやら一人で立ち上がり、周りにいた人たちに病院へ行くことを勧められたり、動かないようにと言われていたみたいですが、それを断っていたようです。しばらくすると、大きなシャボン玉が飛んできて、その中に最初に転落した友人が入っていました。それに乗ってここまでやってきたようです。その友人も平気だと言い張っていましたが、私も他の人たちと同じ意見だったので、病院へ行くことを強く勧めていました。今は問題なくても、時間が経つと一気に症状が出てくることもあると説得していたかな。

それ以外だと、アパートだかマンションだかの部屋にいて、そこの住人の通勤ルートがなぜか非常口を使って出入りしていると書かれていて、それを不思議に思った警察の人たちが訪ねてきていました。事件が起こったのか何なのかはわかりませんが、私は隣に住んでいて聞かれていたんだったかな。

今日の夢は、ほとんどおぼえていません。

起きる直前ぐらいだったかな、割れたガラスが散乱している倉庫みたいな場面があった気がします。そこで何をしていたかは覚えていませんが、私以外にも何人かいたと思います。

それ以外だと、魔法がどうのこうのとか、テトリスでピッチリ隙間無く埋めていくことが正しいというか、そういう性格何打という話をしている場面もあった気がします。

今日は、雪の夢を見ました。

実家にいる場面で、最初は大雨になるという予報だったと思います。朝から降り続けていたのですが、昼過ぎに窓を見てみると雪が1cmほど積もった状態で、雨に変わっていました。どうやらさっきまで雪が降っていたようです。部屋全体も冷え込んでいたため、やっぱり雪になっていたのかと私は納得していました。そして再び天気予報を見ようと、家族がテレビを見ている部屋を覗いてみると、雪に変わるかもしれないというようなことを言っていたかな。

それ以外にも、いくつかの場面があった感覚はあるのですが、覚えているのはそれだけです。

今日は、よく分からない夢を見ました。

まず、見たことの無い駅で人を待っていました。私のほかに何人かの年配の方がいて、待合席に行く途中のショットバーみたいなところにいた知り合いの有名人に声をかけていたかな。少し話した後に待合席に行くと、すでに時間がだいぶ経過していたため、待ち人が来ているかも知れないという事になり、あたりを探すことにしました。結局どうしてそうなったのかは分かりませんが、待ち人と一緒に近くの喫茶店で話をしていたかな。

それ以外だと、電車に乗って移動している場面もありました。普段とは違う路線にみんなで乗ることになったのですが、想像していたよりも早く到着しそうだったので、みんな驚いていました。途中、路面電車だからなのか線路付近を人が沢山歩いていたため徐行することになり、警笛も何度も鳴らしていたかな。ただ、そのときの音が変な感じだったので、終点に到着した後確認してみると、後方の車両で乗客が窓を開け閉めしたりして鳴らしているだけのようでした。

その後、その知り合いたちと一緒にマンションに向かおうとして駅を出ると、アスレチックみたいな感じでみんな移動し始めました。塀の上を歩いたり、壁をよじ登ったり。最終的に行き過ぎたのでUターンすることになったのですが、そこにあった犬やチーターの置物を跳び箱代わりにしていたかな。

他にも、見たことのない女性に何かの相談をしている場面とかもあった気がします。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

まず最初は、ファミレスに訪れている場面だったと思います。誰とどんなお店に来ていたかは分かりませんが、ただ食事をしているだけという感じではなかったと思います。

その後は、文字を切ったり貼ったり、入れ替える作業をしている場面がありました。文字通り、紙に書かれた単語をハサミで切って順番を入れ替えたり、他の単語の一部分を持ってきたりしていた気がします。

覚えているのはそれぐらいかな。

今日は、雨の夢を見ました。

自宅で朝起きると、冷たい雨が降っていました。よく見るとさっきまで雪だったのか、ところどころ白くなっていて、雨自体も霙みたいになっていたかな。外で本を読もうと思っていたので、試しに外に出てみると、あまりの寒さですぐに家の中に戻ってきました。

その後、父の運転で買い物に出かけることになったのですが、なぜか駐車場で私一人待たされていました。すると遠くから中年の男性がやってきて、乗せてくださいと言ってきました。どうやらウチの車をタクシーと勘違いしているらしく、乗せてくれと言ってきたようです。

すると私も何故かタクシーの運転手な気分になっていて、いまはダメですと答えると、向こうもしつこく食い下がってきました。私はナビを設置している最中だからと理由を付け加えても、ごり押しで助手席に座ってきました。そしたら父が戻ってきて、結局3人で帰ることになりました。

自宅に着くと、父が車を車庫に入れてしまったため、先ほどの男性が何でここまでなんだと言い出しました。私が事情を説明すると、目的地がそれほど遠くないことが分かったので、父がそのまま送ることになりました。その後、私は何故か漬物をつける作業をしていたかな。気づけば父とその友人もやってきて、野菜をもらってそれを突っ込んでいました。

今日は、よく分からない夢を見ました。

最初は、幼少時代に戻ったのか、それとも子供たちの世話をしていたのか、ハッキリとは覚えていませんが、見たことの無い木造の家で、子供たちとかくれんぼのようなことをしていました。木造といってもかなり大きな家だったかな。鬼は私ではなく子供たちの父親っぽい人で、私も一緒になって逃げていました。玄関越しに移動したり、洗濯物の中に潜り込んだり、カーテンに包まったり…。

その後、どうなったかは覚えていませんが、その内場面が切り替わって中学時代の友人たちと外食をしている場面になりました。中華料理屋に向かう途中、見たことの無いグラウンドの脇を抜けて、裏道みたいなところを通っていたかな。

そのあと食事の途中で、私はトイレに駆け込んだのですが、かなり長時間こもってしまったためみんなが帰ろうとしている気配がして慌てて外に出ると、それに気づいたみんなは、何人かがトイレに行き、他の人たちは帰ろうとしていました。私は「荷物は?」と聞くと「席に置いてあったよ」と言われたので、持ってきてくれてもいいのにと思いつつも、さっきの席に戻ろうとしました。すると抜け道があると教えられてついていくと、そこはスタッフ専用の通路で、どうやらスタッフ達と仲良くなったみたいで、そこを通り抜けることを許可してもらったようです。

その道を通り抜けて荷物を取り、再び戻ろうとすると、今度は出口に近いスタッフ用の通路を教えてもらい、そこを通ってドンドン上に上がっていくと、新幹線のプラットホームにたどり着きました。そこで次の新幹線を待つ間、テーブルをみんなで囲うことになったのですが、見たことのない女性の隣になっていたかな。その人に何かを見せられて説明されていた気がします。

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