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今日は、就職先が決まった後の夢を見ました。

就職先が決まって、あちこちにあいさつ回りをすることになりました。車で移動して、職場がプレハブの会社にやってきて、社長にソーセージを2本渡していました。そのあとも同じようにソーセージを渡していたのですが、何故か内定を辞退した会社に渡していることに気づき、だいぶ焦っていました。するとそれが夢であることに気づき、ならいいかということになり、そのまま続けることに。

そのあと就職することが決まった会社に挨拶をしにいくことになったのですが、朝6時ごろに自宅からどこでもドアでその会社の前を覗いてみると、同期の人がすでに来ていて、社員さんたちと話していました。私はこんな時間に来たんですかと驚いて、自分は9時ごろ参りますと伝え、どこでもドアを閉じました。

その会社に訪れると、何人かの社員達に説明を受け、最後に女性の社員さんからアドバイスをもらいました。楽器がどうのこうのって熟語みたいなのを紙に書いたあと、歌わないボーカルは意味がないと力説していました。私はそれをメモを取りながら聞いたあと、朝早くから来ていた同期の人に、何であんな時間から来たんですかと訪ねると、その人は「早く起きちゃったから」と答えていました。私が「普通、会社は9時ぐらいから出ないとやってないんじゃないかな」と言うと、女性社員さんが「普通はそうだね」と相槌をうってくれました。

今日は、複数の夢を見ました。

最初の方は、賃貸物件を探している場面や電車で移動している場面とかがあった気がします。一番印象的だったのは最後の場面。身内だけで旅行か何かに来ていて、そろそろ旅館に戻ろうということになり、車に乗って移動し始めました。そこは舗装されていない道で、最初は木が沢山並んでいました。少し行くと坂道になっていて、気づけば全員徒歩になっていました。その坂道を登っていると、後方から同じように上ってくる人たちがいて、その中に1体敵が混じっていました。私たちは慌てて坂を上りきり、旅館のあるほうへ曲がろうとしたら、私ともう一人が通ろうとした瞬間、ゴーストみたいなのが出てきて、通れませんでした。そこは十字路になっていたので、私たちは反対側へ向かって走りだしました。敵たちは追っては来なかったのですが、武器を振ると波動みたいなのが地面を伝ってきて、それにもう一人が当たったら即死してしまいました。私はその波動を避けながら前へ向かって走っていました。

かなり長い距離を走ると、右側に壁がずっとあったのですが、それを折り返すようにUターンする場所がありました。私はその角で身内に連絡を取ると、早く来いと言われました。私は「敵がいてとてもそっちには行けない」というと、迎えに行くと言われました。しばらく待っていると、父がやってきて一緒にさっきのところへ行くことに。ちなみに待っている間、元々泊まっていた部屋があり、そこでくつろいでいたため、ここでいいんじゃないの?と聞いていたかな。

2人で例の十字路まで行くと、さっき後ろからやってきていた人たちが、敵と戦っていました。私たちはそれを避けるようにして新しい部屋に入りました。そこは古臭い部屋で、布団もシミだらけのボロいやつでした。何故必死になってこっちにきたのかが分からなかったですが、結局そこに布団を敷いて寝ることにしました。気づけば私のほかに2人しかいなかったかな。

今日も、賃貸に関する夢を見ました。

知り合いが賃貸物件を借りて住むようになったのですが、家賃を払う際にあることを指摘したら、月々3万円近く家賃が安くなったと言っていました。何を指摘したか、ハッキリとは覚えていないのですが、確か何かが無いという感じの内容だった気がします。

それを聞いた私も、早速家賃交渉をしようとその指摘箇所を調べているあたりで目が覚めました。

今日は、知り合いの夢を見ました。

私が賃貸物件を探していると、同じように物件探しをしようとしている知り合いがやってきて、その話で盛り上がっていました。その知り合いもいくつか見て回ったようで、主にガス周りを中心に選んでいるようでした。エコキュートとかいろいろ解説していたかな。

その知り合いは、すぐに引っ越すわけではないようで、まだどんな感じなのかを見ているだけと言ってたかな。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

理由はよく分かりませんが、あちこちの賃貸物件を見て回っている場面がありました。物件を見に行くと、必ずキッチンの水周りをチェックしていました。加えて、どこへ行っても電気が使えず、真っ暗の中部屋を見ていたかな。

それ以外だと、かなり山奥にある民家の横を歩いている場面とかもありました。

今日の夢は、ほとんど覚えていません。

京都にありそうな民宿に泊まろうとしている場面があったような気がします。時代劇とかに出てきそうな、木造の民宿だったかな。そこに何人かで泊まりに来ていたと思います。

それ以外だと、大きなディスプレイの前で説明を受けている場面、何かを探しているような場面とかもあった気がします。

今日は、何かを改造している夢を見ました。

光沢のある青い金属に覆われた平べったい機械が置いてありました。それを改造するようにと言われ、私以外にも何人かいたので、それぞれが改造をしていました。ソフトウェアを書き換えて改造と言うよりかは、拡張部分に何かを追加したりしていたかな。

起きる直前に、誰かがタッチパネルか何かで改造をしていたような場面があり、それが2回繰り返されていたような気がします。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

子供のころにやった、漢字ドリルのようなものをやっていたと思います。紙に点線がうっすらと引かれ、それに沿って字を書く練習をしていました。子どもに戻ったというよりかは、社会人が改めて字を綺麗に書くための練習をするための、大人用といった感じだったかな。

それ以外だと、狭い事務所で何かをやっている場面とかもあった気がします。

今日は、少し変わった夢を見ました。

どこかの駅から戻ってくるところだったと思います。雨が降っていたので傘を差していたのですが、交差点に差し掛かった時、路地から黄色の傘が2本開いた状態でこっちに向かってきました。よく見ると傘は宙に浮いていて、誰かがさしているような動きで向かってきて、角にあった歯科医院の傘立てで傘を閉じました。もちろんそこには誰もいません。私は「何打これは?」と驚きながらもしばらく様子を伺っていると、扉が2回勝手に開いて、そのあとまた勝手に傘が開いて、同じ道を戻っていきました。その際、すれ違いざまにぶつかった感覚がありました。

すごい現象に遭遇したなと思い、2つの傘だったので、まるで親子みたいな感じていました。交差点をわたるときも、それを目撃した人たちが首をかしげているのが見えました。

しばらくすると、滞在しているホテルの近くまでやってきました。その手前で後ろを振り返ると、こっちをにらみつけて付いてくる、白い服を着たおばさんがいたので、私は驚いて声を出すと、そのおばさんが「あっ、ごめんなさい、アンケートよろしいですか?」と聞いてきました。私は「大丈夫です」と答えて簡単なアンケートに答えたあとホテルに戻ろうとしたら、財布と定期、それにスマホもなくなっていることに気がつきました。私は慌ててそこらへんを探していると、私のスマホをいじっている学生を見つけました。どうやら全部そいつにスラれたようでした。私はその学生から取られたものを取り返し、さらに怒鳴り散らしてからホテルに戻りました。

そのあとは場面が変わって、就寝しようとしていました。隣を見ると私より少し年上の男女がいて、どうやら両親という設定のようでした。二人は非常に中がよさそうで、寝るときもくっついて寝ようとしていました。私は「二人はいつから付き合いだしたの?」と聞くと、母親側が「変なこと聞いてないでさっさと寝なさい」と言ってきました。私は一旦布団をでてリビングへ行き気持ちを落ち着かせてからもう一度布団に入って寝ました。

それ以外だと、そのホテルの加湿器を交換する専用の担当者がきて、いろいろと交換している場面とかもあったかな。

今日は、まず就職活動の夢を見ました。

内定をもらっている複数の会社を、比較検討している場面だったと思います。その際に書類を使って比較していたのですが、その書類に「点線をなぞって提出してください」みたいなことが書かれていて、その点線が四角ではなく直線が四角っぽい感じでならんでいました。

その次に修学旅行の夢を見ました。かなり大きなホテルに泊まっていたのですが、ロビーを通過するために、駅の自動改札みたいなものを通る必要があって、私の前に通過した人が警告音がなって先生に呼び止められていました。私はそのまま上の階に上がっていったのですが、どうやらもう帰る日になっていたらしく、みんな荷物をまとめて出てきていました。変わっていたのは、宿泊している部屋が、各人自由だったようで、中にはカップル同士同じ部屋の人たちもいました。ただし、全て大部屋でしたが。

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