こらくしょ!

【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

今日は、色んな夢を見た感覚はあるのですが、覚えているのは部分的です。

たしか、江戸時代みたいな雰囲気の場面で、街を散策していたと思います。そこへ刀を持った人たちが沢山やってきて、何やら揉めている様子でした。服は白地に縦横の線が入った袴だったかな。

それ以外だと、バケツに何かを汲んでいる場面や、長い文字列がドラえもんの道具の「コエカタマリン」みたいに出てくる場面とかもあった気がします。

今日は、少し変わった夢を見ました。

最初は、何かのゲームに関する場面。いわゆる属性魔法みたいなものが複数合って、それに対応する属性防御のスキルの表がありました。それらがきちんと対応しているかどうかを確かめつつ、きちんと動作しているかをテストしていたと思います。

その後場面が変わって、SATOのゾウの出身国の話に。昔アルバイトをしていたときの先輩が出てきて、その国のことを話し出しました。中東にある小さな国の中の一部がその国らしく、非常に小規模な国みたいです。検索してみようということになり調べてみると、いくつかの候補が出てきて、そのうちのひとつにスコープしていくと、地図全体が3D描画になって、検索数ごとに国の大きさが変化したりと、非常に先進的な感じでした。そして目的の国にたどり着くと、どこかの小さな国の中にあるお城跡みたいなところが、今も昔の領主が治めているということになっていました。

そしてその場所に行ってみると、廃墟同然のお城があり、修復なのか改築なのか、はたまた取り壊して新しいのを作るのかはわかりませんが、かなり多くの人たちが工事をしていました。その中にだいぶやつれた王の格好をした人が2人いて、何やら話をしていたかな。

その辺りで目が覚めました。

今日は、ファイルの変更をする夢を見ました。

ファイルに記述されている文がだいぶ旧式化してきたということで、現在の使用に変更するように頼まれました。そこでファイルの中身を覗いてみると、よく分からないようなことが沢山記述されていて、まずはそれを理解する必要がありました。

その後変更することになったのですが、思っていた以上に変更箇所が多く、また変更後の動作確認も必要になるので、本当に変更する必要があるかどうかを、再検討することになりました。その際に何人か集まったのですが、例の見たことのないおなじみの女の人もいたと思います。

今日は、アップデートに関する夢を見ました。

アップデートファイルを編集する作業を、見たことのない女の人と一緒に行っていました。主にOSをチェックして、それに合わせて書き込む内容を切り替える方式だったと思います。そのため、いくつかのOSに合わせた記述をする必要があったのですが、それぞれにそれほどの違いがなく、むしろどの部分をいじることでそれぞれに合った内容になるのかが分からず、試行錯誤していました。

今日は、いくつかの夢を見た感覚はあるのですが、覚えているのは部分的です。

特に最初の方に複数の場面があったと思います。観光施設というか、千と千尋にでてくるようなお屋敷などが立ち並ぶ街にやってきて、あちこち散策している場面が一番印象的だったかな。水の都みたいに、あちこち川が流れていた気がします。

それ以外だと、ファイル整理をしている場面や誰かと話をしている場面もあった気がします。

今日は、引越しのような夢を見ました。

かなり色々な流れがあって、覚えているのは後半部分。まだ内装工事が終わっていない、かなり古い物件に引っ越すことになりました。家と家の間にあるような非常に狭い物件で、その日は手荷物だけでその家にやってきました。すると、玄関付近で地元の人と思われる人たちに会い、絡まれてしまいました。どうやらその家をまだ廃墟だと思い、やってきたようです。非常に大柄な方の男にストレスが溜まっているから殴らせろと言われたのですが、私は返り討ちにするつもりでボクシングの構えをとっていました。その辺りで目が覚めたかな。

ちなみに、その前の場面としては、友人達と祖父母の家のようなところで、カードゲームをしている場面がありました。自作したっぽいカードゲームで、ボードゲームと組み合わせていた気がします。他には、RPGみたいな土地で、おじさん二人が冒険に出かけ、残った若い人と一緒に食事をしようとしている場面もあったかな。

今日は、エラー処理の夢を見ました。

様々なエラーに対応したエラーコードが用意されていて、それを各エラー処理ごとに埋め込んでいく作業をしていました。あまりハッキリとは覚えていませんが、非常に見づらいプログラムの中に記述していたかな。それも大半が似たような感じだったと思います。

それ以外だと、マンハッタンの街並みみたいなところにやってきた場面もありました。そこで何をしていたかは覚えていませんが、車がたくさん行きかっていたかな。

今日は、よく分からない夢を見ました。

最初の方は、おそらくプログラミング関連だったと思います。関数に渡す引数のパッケージ化を行うことになり、パッケージ化の作業に取り掛かっていました。といっても、パッケージ化自体よく分からないのですが、夢の中ではそれらしい引数名にしているだけだったかな。型まで変えていたかは覚えていません。

そのあともパッケージ化の流れが引き継がれ、夢の内容もパッケージ化してくださいと言われ、起きる直前に同じ場面が何度も繰り返されていたような気がします。

今日は、まずプログラミングの夢を見ました。

省略形というか、可変長の引数をもった関数がやたらと多いヘッダファイルを見ていました。しかもありえるのかどうかは分かりませんが、戻り値も可変長な上に関数名も「...」に近い文字になっていて、見た目では何がなんだか分からないものだらけになっていました。これを見やすい関数に戻すようにいわれ、引越しのような作業が始まりました。

またその夢の間に他の場面があって、畑だらけの地方にやってきた場面では、地図を広げてあちこちの道を散策してみるということをやっていました。畑だらけな上に人が通らなくなったためか、道が荒廃しかかっているところもあり、私たちはその辺りにも行って調査したりしていました。

他にも車で移動している場面があり、ゲームの中のようなありえない道を移動して、最終的には道がなくなるので、そこで下りてジャンプして渡っていたかな。

今日の夢は、あまり覚えていません。

たしか、ファイルの中に文字を書き込んでいく作業を繰り返していたと思います。その際に、何文字書き込むのかを明確にする必要があったた、数えるための方法を考えていました。あと、文字が一定数以上で1つの塊として扱っていたかな。

覚えているのはそれぐらいです。

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