こらくしょ!

【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

今日は、学校のような夢をみました。

大学っぽいところだったと思います。何人かで集まってゲームをしていると、そのうちの一人に電話がかかってきました。どうやら明日から新しい講義が始まるから、必ず出席するようにとのお達しだったようです。わざわざそんな連絡くるんだと思って私も確認してみると、同じ講義を受講していて、しかもすでに何度か行われていたようでした。過去の講義を確認できる表を見てみると、一週間の午前中すべてがその講義でした。内容欄には助手の女の子の写真が沢山貼ってあったかな。それをみて、私は他の講義もすでに逃しているのではないかと思い、あれこれ確認してみました。するとかなりの数の講義を欠席してしまっていることが分かりました。というのも、ここしばらくずっと友人達とゲームをして遊んでいたため、講義に全く出ていなかったからです。仕方ないので、途中まで受けていた講義をクリスタルのようなものに換金してもらっていました。よくは分かりませんが、受けたコマ数分だけゲームにでてくるようなクリスタルに変えてもらえるようです。それが何に使えるのかは分かりませんでしたが…。

他には、大型の機械を使っている場面とかもあったかな。

今日は、いくつかの夢を見たのですが、覚えているのは断片的です。

一番印象的だったのは、箱を展開したような厚紙を渡されて、各面にあたる場所にメッセージが書かれていました。そのメッセージを読んで何かをするのかと思いきや、箱にしたときに不要になる面のメッセージが重要みたいな感じでした。それを何人かで考えていたかな。

それ以外だと、女の人とどこかへ出かける場面もありました。近場というよりかは、旅行のような感じだったかな。あとは学校のような場面もあった気がします。

今日は、少し変わった夢をみました。

最初は、かなり広いロータリーにあるバス停にみんなで集まることになりました。私たちは外枠の部分に並んでいたのですが、一部の人たちが中央の広場から並ぼうとしていました。どうやらそれはマナー違反のようで、結局呼び出されてバス停の横に大勢の列にができるくらい並ぶことになりました。よくみると3グループになって並んでいて、それぞれが撮影現場にいくようでした。私たちの隣には同じ学校の違う組の人たちがいて、それぞれ別の番組でスタッフかエキストラかは分かりませんが、働くことになっていたようです。また知り合いは同じ中学の友人多もいるといっていたかな。

そのあと場面が変わって学校の教室みたいなところにいました。普通の教室というよりかは、みんなが集まれるような長い部屋で、そこに色んな組の連中が集まっていました。どうやらこれから霊媒師のような人を招いて、それぞれ占いをしてもらうことになっているようでした。私は事前に用意するように言われた書類を提出し、1番始めに占ってもらうことになりました。結果は書類に書き込んでその場で渡されました。その際に、近くの人がゴミ箱をあさっていたかな。

占いが終わった後、教室を出て弁当売り場に並んでいました。かなり待った後、私に弁当が手渡されようとした瞬間、「エラーが発生しました」みたいなことを言われました。なぜかゲーム画面の中にいるような感じになっていて、そういえば同じような現象が起こったという人が以前いたなと思い、その人を呼んで事情を話し意見を聞いてみると、どこかのファイルを削除し、再インストールする必要がある、みたいなことを言われました。それでもダメならそれを何度か繰り返すようで、私は何度もそれを実行してみました。どうやら太陽と地球の位置関係が鍵を握っているようで、多くの人が私の後ろでずっと待ち続けている中、私はひたすら再インストールをしていました。

今日は、よく分からない夢をみました。

通学の途中だったと思います。地下鉄を利用していてそこを降りたところにある売店のような場所で、毎日あるものを購入することで、通学証明みたいなことをしていました。それは小さなシールで、それを手帳に日付を書いて貼っていました。それとは別に他にも購入することになっていたのですが、いつもはよく見かけるおじさんだったのに、その日はお姉さんになっていました。あまりなれていないらしく、1人目の私の時点で、かなり手間取っていました。結局何を買っていたのかは覚えていませんが、証明書を2つそれぞれレシートのような紙に貼ってもらったのですが、貼り方が雑で片方は剥がれて破れてしまいました。仕方ないのでもう一度発行しなおすことになったのですが、あまりに時間がかかりすぎていたので、残りは明日にしますと伝えるとお釣りの50円をつり銭切れを理由に、全て10円玉で渡されました。加えてスマホを預けていたので返してほしいと伝えると、「やっぱり必要?」と聞かれ、「あたりまえでしょ」と答えると、「そうだよね、あの子の為だもんね」みたいなことをいわれました。どうやら待ち受け画面を彼女の画像にしていたらしく、それを見てからかってきたようです。


結局スマホは、友人たちが持っていて返してもらったあと、別の場所へ行くことに。そこは科札のような感じになっていて、そこにいつも先ほどの売店らしきところにいるおじさんがいました。理由はなんだったか忘れましたが、50円玉を指ではじいて渡されました。それを受け取った私は「売店のお姉さんに渡しておきます、50円玉が切れていたようなので」と伝えていました。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

一番印象的だったのは、Path of Exileのような場面。クナイの雨が沢山降ってきて、敵を一掃していました。おそらくBladefallのスキルだと思います。やたら暗い場所で、ひたすらひり続けていたかな。

それ以外だと、教室のようなところで誰かと話している場面もあった気がします。どんな人だったか、何人ぐらいいたかは分かりませんが、女の人もいたような気がします。

今日は、いくつかの夢を見た感覚はあるのですが、覚えているのは少しだけです。

コンビニの深夜バイトをしている場面だったと思います。かなり広めの店舗で、店員数も4~5人はいたとおもいます。一番印象的だったのは、店内が非常に暗く、ほとんど真っ暗状態だったことです。そんな中、廃棄の商品を探していると、店長が本社に連絡したいからつないでくれと言ってきました。私はつなぎ方が分からなかったので、結局店長自ら電話していたかな。

それと、一緒にいた店員の一人が、学校終わりにそのまま来たらしく、連日そんな感じになってしまってほとんど寝てないと言っていました。あとはここしばらくはお客が多いとかも言ってたかな。

今日は複数の夢をみました。

最初は道路を歩いている場面。普段よく通る道路だったと思います。そこを歩いていると、横から喪服姿で白髪の年配の方が歩いてきました。手に少し大きめの紙を持って、何かを探しているような感じでいした。私はそれを横目にしながら通り過ぎ、その先に遊具とかでよくあるウンテイがあり、それに上って上側を恐る恐る移動していました。すると下のほうで、先ほどの年配の方が、他の喪服姿の人たちと合流していました。そういえばさっき通り過ぎるとき、電話しながら「えっ、見えるの?」みたいな会話をしていたような気がします。かなり大勢の人たちがぞろぞろと出てきて、別の方向からも沢山の喪服姿の人たちが歩いてきました。私の丁度下辺りを歩いている人たちに目を向けると、知り合いが歩いていて、たまたま目が合ってしまい「あっ!」みたいな感じになっていました。

後半は自宅の場面。見慣れない少し広めの家にいて、家族が誰もいないためか、どの部屋も真っ暗になっていました。私はコタツのある部屋から2階へ上り、PCのある部屋にやってきました。PCは起動中になっていて、ブラウザと何かのゲームが立ち上がっていました。それをみようとしたら、Windowsアップデートが終了した後だったらしく、自動的に再起動になってしまいました。よくみるとOSがXPっぽかったかな。私は「タイミングが悪いなぁ」みたいなことをつぶやいていた気がします。

今日は、よく分からない夢を見ました。

何人かで、電気に関する公式を使って計算を行っていました。オームの法則とかそういうやつです。計算を行っているときに、一人だけ難しそうな顔をしていたので覗いてみると、意味不明な計算方法で計算していました。私が何で公式を使わないんだと聞くと、「公式を自分達で作るんじゃないの?」と聞き返してきました。どうやら計算するのではなく、公式を見つけろと言われたのだと勘違いをしていたようです。

みんなでその公式を見てみると、結構複雑ながらもまともそうな感じだったので、「すごい!」と驚いていました。

今日は、授業の夢を見ました。

比較的小さな教室で、何かの授業を受けていました。生徒数は20人にも満たない感じでしたが、講義をしている先生に加え、後ろでも2人の先生がサポートしているといった体制になっていました。後方の先生のうち、1人は長年その業界に勤めている人で、もう一人は若手のOB的な人でした。そのOB的な先生は、とにかく目次というか、キーワードを沢山耳に入れておいて、いつでも検索できるようにしておくというスタイルの人で、その検索のスピードや正確性のほうが重要と考えているタイプだったので、唐突にベテラン先生から「もちろん覚えていますよね」と生徒ではなくその先生にふってみたら、うろ覚えだったため「ダメだよー」と言われていました。

授業が終わった後、そのOB的な先生が実習室へ行き、電源が入りっぱなしになっていたハンダゴテを手にして、なにやらやり始めました。どうやら昔を思い出して、半田付けをしようとしているみたいでした。ただ、あんまりうまくいっていないようだったかな。というのも、完全にソフトウェア寄りの仕事をしているので、ハードウェアは普段あまり触らないみたいです。それでも、落ち込んでいるようには見えなかったかな。自分のスタイルに自信を持っているようだったし、そのスタイル自体もみんなから支持され評価されたいたようだったので。

今日の夢も、あまりハッキリとは覚えていません。

どこかの遊園地の料金システムを考える会議に出席していたと思います。そこで、自動で料金を徴収できる機械の中身をどうするか、みんなで考えていました。基本的にはソフトウェアで制御する感じだったかな。なので、どういうプログラムになるかも話し合っていました。

それ以外だと、実際の乗り物を見て回ったりしている場面とかもあったかな。

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