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【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

今日の夢は、あまり覚えていません。

たしか、どこかの高層マンションみたいなところにいる場面だったと思います。市街地や郊外と言うよりかは、海が見えるようなところだったかな。そのマンションのだいぶ上のほうの階へ移動して、作業というか改修工事をしていました。その際、外の景色を見て絶景を楽しんでいた気がします。

覚えているのはそれぐらいです。

今日は、ゲームの世界みたいな夢を見ました。

アクションRPGみたいなゲームだったと思います。昔のゼルダみたいに区切られたマップを移動していく感じで、私は氷に覆われたエリアを進んでいました。最後のフロアはとても広く、一旦出口まで抜けてから敵を倒していくことにしました。私は主に魔法で戦っていましたが、アサシン的に武器でも攻撃していました。魔法は氷系が主体だったかな。

敵と戦っていると知り合いがやってきて、武器を探していると言い出しました。私はそこらへんを探してみたらと言ってしばらく戦っていると、知り合いは私が使っている剣に気が付きました。それを見せてくれといわれたので見せてみると、知り合いは非常に驚いていました。そうやら防具以外、相手の身体能力に影響されることなく斬ることができる特別な剣のようで、超レアアイテムだったみたいです。魔法主体で時々武器を使う程度の私にはもったいない武器だと言い、譲ってほしいと言ってきました。私は力を使わず簡単に敵を斬れたので、使い続けたいと言って断っていました。

今日の夢は、あまりハッキリとは覚えていません。

監督官みたいな人がいて、その人が技術か何かをチェックしている場面だったと思います。受講者みたいな人たちの中に私がいて、一緒に技術を学んでいました。受講内容は、基本的に技術よりでしたが、中には資料みたいなものを提出するというものもありました。

覚えているのはそれぐらいかな。

今日の夢は、ほとんど覚えていません。

いくつかの夢を見たような気はします。江戸時代や観光地の場面もあったような感覚はあるのですが、ハッキリとは思い出せません。唯一覚えているのは、起きる直前の場面。ディスクか何かにデータを保存して渡してくれと頼まれていて、渡したら「このデータは破棄しよう」と言われていました。

今日も、よく分からない夢を見ました。

まず、データの提供の仕方という講座を受講していました。そこではヘキサで羅列されたデータの塊を、まるで食べ物のようにお客さんに提供するということを想定して、訓練していました。私はそこで習ったことを実戦の場でも見てみようと思い、お店に出向くことに。

ものすごい広い空間に、エスカレーターが1つだけあり、そこを下っていくと、真っ暗の中に看板がいくつか並んでいました。その中のひとつに、知り合いのお店があったので連絡すると、テレポートで呼ばれました。どうやらセカンドライフの中のような世界のようです。会話も全てチャットになっていました。

お店の中に入ると、いわゆるスナックのような雰囲気になっていて、マスターが丁度今帰るというお客さんを見送っているところでした。私は久しぶりに訪れたようで、色んな人たちに挨拶をしていました。もちろんチャットです。その際に、お客さんの中にいる誰かが、ヘキサデータをぶわっと吐き出し続けていることに気が付きました。これかなと思い訪ねてみると、どうやら吐いている様子を再現しているだけとの事でした。そのあとしばらくしてマスターが、朝方の4時に帰るのも5時に帰るのも一緒や、と話していたのが印象的だったかな。なぜならその少し前に、電車の関係でもう帰らないと、というお客さんがいたからだと思います。

今日は、よく分からない夢を見ました。

親戚や知り合いたちが集まって、一緒に旅のような旅行をしていました。そして途中の民宿のようなところで休憩をすることになったのですが、そこの名物のうどんを片手に走って競争をしようということになりました。意味がサッパリ分からなかったのですが、決まったことなので何人かでうどんを買いに行くと、一緒に来ていたマッサージを受けようとしていた知り合いたちが、戸惑っていました。どうやら満席になってしまったようです。さっき訪れた際は開いていたのに、何て間の悪いといった感じで戻ってきました。

うどんを購入していた私たちは、沢山のうどんを購入することになっていたので、店側の人もとても大変そうでした。そして熱々のが出来上がったのですが、どうやってこんなにたくさんのうどんを、部屋まで運べばいいんだって事態になっていたかな。

今日は、いくつかの夢を見ましたが、覚えているのは少しだけです。

最後の方の夢だったと思います。配線の工事をする仕事について、ベテランの人からいろいろと教わっていました。その際に、細いうねうねした線が水道用、まっすぐなのが電気用、など今思うとだいぶ意味不明ですが、そのときは真剣に話を聞いて配線について学んでいました。

それ以外だと、電車で移動している場面がありました。改札を出た後、歯医者に行くことになったため、洗面所で歯を磨き、それを乾かすために一旦ホームに戻ろうと、一緒にいた女の人が言い出しました。私ともう一人の太ったやつも一緒についていったのですが、改札で「すぐ戻るから10円払います」といって入っていきました。そして電車内のエアコンで口の中を乾かしていました。

その後戻る際に、太ったやつが階段でつまづいて乾かせなかったらしく、そのまま階段を戻ることになったのですが、落ちているボールかなにかにまたつまづいていました。そしてそれを拾い上げたら、「それあんたのか?」と聞かれていたので、「違う」と言って捨てると、「このボールのせいでみんな困っていたんだ」と言われ、私たちは改札に突き出されてしまいました。そこでいろいろと言い訳をしていたりしたかな。

今日も、よく分からない夢を見ました。

何かのプログラムを作っている場面だったと思います。いろいろな値がズラリと並んでいて、それぞれに名前がつけられていました。ただその中には、明らかに値そのものではなく、それが格納されている先を記す必要があるのではないかという名前もありました。そこで私たちは、それらを修正する作業を任されることになりました。

1つずつ修正していき、動作を確かめていたかな。

今日は、よく分からない夢を見ました。

フルーツが大量に並べられていて、それらが種類ごとに分けられていました。そしてフルーツの種類ごとに他の色んなものも仕分けをしたいと言われ、その方法を検討していました。そしてそれを考えるために、新鮮なフルーツの前で延々と悩んでいました。

それ以外だと、外側から部屋番号がハッキリと分かるマンションがあり、それが道路を境に2つ建てられているところにいる場面がありました。その二つは対になっているようで、同じ部屋番号は同じ人の契約になっていて、主に手前側が住居用、向かい側が倉庫用に使っている人が多いみたいでした。ちなみにそのときは夜だったので、マンション内の設備灯がやたらと目立っていたかな。

今日の夢は、あまりハッキリとは覚えていません。

誰かと一緒に、ひたすら話し込んでいる場面だったと思います。小さな四角い箱が1つか数個ありました。蓋の部分だけがない白い厚紙でできた箱だったと思います。それに物を入れようとしていたのですが、型が合わないといって、なかなか詰め込むことができませんでした。そのため型を変更しようということになり、もう一人の人と相談も交えながら話していました。

覚えているのはそれぐらいです。

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