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【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

今日の夢は、あまりハッキリとは覚えていません。

一番印象的だったのは、上司が私のウチに行こうかなと言い出した場面。私は「家に来ても何も無いですよ」と、コップも椅子も食べ物もないことをアピールしていました。それを聞いた上司は、「なら行ってもしょうがないか」と諦めていました。

それ以外だと、何かの大量の書類を整理しているような場面があった気がします。ファイルや封筒にも入れたりしていたかな。

今日は、複数の夢を見ました。

まず、どこかの施設にいる場面。そこで何かを習っているようでしたが、水曜だったため午前授業ということになり、みんなでバスに乗って帰宅することになりました。その際に、以前見学で訪れたところに、同じように大勢の人たちが見学に来ていました。担任っぽい人がいて、それはタモリさんだったとお思います。それを見たみんなは、またタモリさんが担任なんだと話していました。そして気づけばバスを降りていて、湿った道路を傘を振り回しながら歩いていたかな。

次は、職業訓練校みたいなところで、電気関連の講義を受けている場面。といっても卒業間近ということで、各自自由に作業をしていました。私と若手の人と仲のいい人数人で、何かを作っていて配線ケーブルが足りないから探していました。その中で一番若手の人が「作ればいいんだよ」といってケーブルと先端のワニぐちクリップを持って入って、接続していました。それ以外は探していたかな。ちなみに他の人たちは寝ていたり動画を見ていたりしていました。そして一番成績が悪かった人は、最初は何もしないつもりだったようですが、先生たちに促されて自習していました。

最後は病院の場面。複数の黒服の人たちに追われていて、病院に逃げ込んできました。そこには大勢の人たちがいたので、直接姿を隠すというよりかは、人ごみに隠れる形でドンドン上の階へと上って行きました。そしてテラスに出られる階に到着すると、テラスに出ることに。そこにいた先生に「呼吸が落ち着いたら血圧を見てほしい」と頼んでいました。と言うより、最初は健康診断を受けるといくらぐらいかかるかを聞いて、あまりに高かったのでそういう風に頼んでいたみたいです。というのも低血圧で悩んでいたらしく、それについての診断をしてほしかったみたいです。

今日は、引越しのような夢を見ました。

見たことのない家に、荷物を取りに向かっていました。私のほかに親方みたいな人と助っ人が1人ずついて、私を入れて計3人だったかな。その家にたどり着くと、玄関が二階にあることに驚きました。2階建てで玄関が二階なので、当然階段があるのかと思いきや、手前には手すりのようなものがあり、その側面には壁がありました。どうやら手すりに捕まりながら壁伝いに隣の建物に移動するようです。隣の建物には階段があり、そこから出入りしているようでした。

ということで、まずは隣の建物の二階にやってきたのですが、どうやって荷物を取り出すかで悩むことに。とりあえず手すりをわたって問題の家の中に入ってみることに。そこには6畳位の部屋に壁をぶち抜いたような部分があり、全体的にはかなり広い部屋になっていました。そこのタンスを移動させてくれと頼まれました。どうやら引越しではないようです。一番印象的だったのは、流しにある洗面器みたいなものでカレーライスを食べたような形跡があったことかな。

今日の夢は、あまりハッキリとは覚えていません。

たしか、オフィスのようなところでファイルの整理をしていたと思います。各ファイルにはいろいろなタグとプロパティがあり、検索しやすいようにそれらを編集していました。その中で、こうすればもっと探しやすいんじゃないかというアイデアを上司に伝えたところ、採用されていました。

それ以外にも、いろいろとデータの操作などをしていた気がします。

今日は、拡張子がどうのこうのという夢を見ましたが、ほとんど覚えていないので、昨日昼寝をした際に見た夢についてを記します。

倉庫のようなところに戻ってきた場面でした。中に入ると父がいて、話の内容的にそこは実家みたいでした。とはいえ、細長い一部屋しかない倉庫そのものといった感じでしたが。父はこれからどこかへ出かけようとしていました。そこへ父の知り合いがやってきたのですが、すぐに出てしまうということで、一緒に行かないかと誘っていました。どうやら父は地下賭博場へ行くようで、裏技か何かで確実に儲かると話していました。そのため覆面マスクをしだして、その人を誘っていましたが、その人は今日競馬か何かでお金をすってしまったようで、手持ちがないと言っていました。父は確実に勝てるからと言い聞かせ、二人は出かけていきました。

私はそれを見送ると、外にガラの悪い連中が増えてきたのが見えました。そして二階に上がると、知らない連中が居座っていて、私は拳銃を取り出して一人ずつ撃っていきました。全員を撃ち殺すと銃声を聞いてさっきの連中が来るかもしれないと思い、ベランダへ出て様子を伺うことに。この時点で細長い倉庫の形ではなく、ちゃんとした家の形になっていたかな。ベランダから下を覗くと、すでに大勢が家の周りを取り囲んでいました。私は全員と戦う覚悟を決めていると、仲間と思われる人たちが何人か出てきて、屋根づたいで逃げようと言ってきました。私は一緒に屋根づたいで逃げることにしました。よく見ると、仲間の一人が私の貴重品などをまとめた袋を持ってきてくれていました。

たどり着いた先は、小さな一軒家でした。そこにも仲間が住んでいて、祖母と二人暮らしをしている雰囲気でした。みんながやってきたということで、料理を作ってくれましたが、私は仲間が持ってきた袋の中に入っていたドリアを食べることに。シーフードドリアだったと思います。それを食べている辺りで目が覚めたかな。

今日の夢は、ほとんど覚えていません。

よく分からない人が出てきて、通信方法について話をしていたと思います。ケーブルを使って機器のログを読み取ろうとしていて、その通信手段のことだったかな。そのため、黒い端末画面にアルファベットがズラズラと流れてきていました。

覚えているのはそれぐらいです。

今日も、よく分からない夢を見ました。

家から職場までの道のりを、プログラムのソースコードのように解説している場面だったと思います。直線の道路を歩いている場面は、ズラッと下に下りていく部分で、小道に入ったところは色んなところに飛んでいく部分で現されていました。それを誰かに話していたような気がします。

それ以外だと、実家から歩いてどこかへ出かけようとしている場面もありました。確か夜だったと思います。郵便局がある辺りに温泉ができていて、でも小さい頃からあったような感覚でした。なのでもう何十年も訪れてないなぁとつぶやき、最後に訪れた子供のころを思い出していました。住宅地にある温泉なので、基本的には非常に狭い湯船だった気がします。

覚えているのはそれぐらいかな。

今日の夢は、あまり覚えていません。

何かの作業をしている場面だったと思います。対象となる機械に線をつないで、デバッグのようなことをしていました。デバッグ用の関数を呼び出してログを見る作業をしていました。ハッキリとは覚えていませんが、ログを表示するアプリがLINEのような感じになっていたかな。

それ以外だと、動画の投稿サイトのほかの人のアカウントに、自分のアカウントの広告を挿入することができるようになったということで、ためしに適当なアカウントを探して広告を入れてみる作業をしていました。

覚えているのはそれぐらいです。

今日は、フォルダの夢を見ました。

プログラムが入っているフォルダのところに、デバッグ用のフォルダが作られていました。そこにはプログラムと全く同じファイルが詰まっていたのですが、どうやらデバッグする際のTEMPフォルダのようで、作業用に使われていたようです。そのため削除しても問題ないのですが、結局毎回作られてしまうので、どうにかならないものかと試行錯誤していました。

結局、どうにもできなかったので、全部入りのフォルダを1つ用意して、毎回それを使ってもらうことにしていたかな。

今日の夢は、あまりハッキリとは覚えていません。

何かの計算を行っている場面だったと思います。プログラムのようなものに計算をさせていたかもしれません。非常に複雑だったため、私には理解できないといった感じになっていました。そこへ計算をもっと簡略化させるために、三角関数や微積分のプログラムが追加されていました。私にはさらに分からなくなってしまったので、お手上げ状態だったかな。

それ以外だと、広めの道路を移動してる場面もあった気がします。徒歩か車かも覚えていませんが、標識を眺めていたと思います。

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