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今日は、よく分からない夢を見ました。

職場から帰宅する際に、街のいたるところに孤児がいました。それも大きな木をくり抜いて家を作っていたり、噴水を利用したりして生活していました。帰宅後、普段話すことのない別の部署の人に電話していたかな。

そして次の日、まずは保育所に立ち寄ることになったのですが、とんでもなくボロイ施設でした。窓は割れ、平屋は全体的に錆付いていました。結局そこを通り抜けるようにして先に進むと、昨日みた木をくり抜いて家にしている場所に到着。昨日は暗くて気が付かなかったけど、全体的にゴミが少なく、意外とちゃんとそこで生活しているようでした。

その後も、いたるところに孤児が生活していましたが、やはりどこもゴミがほとんど無かったかな。

今日は、よく分からない夢を見ました。

どこかの山奥にある別荘みたいなところにやってきた場面。そこで中から大量のごみというか不要なものが出てきました。どういう仕分けで出てきたのかは分かりませんが、何かルールを決めてそれに当てはまらないものを出しているみたいでした。主に紙が多かったかな。それを見て、他の別荘でも同じことをしてくるようにと頼まれたので、私のほかにもう一人いたと思いますが、一緒に作業をしていました。

覚えているのはそれぐらいです。

今日の夢は、起きたときにだいぶ忘れてしまいました。

起きる直前までは、色々な夢を見ていたような気がするのですが、起きて少ししたらほとんど忘れていました。覚えている場面としては、女の人にいろいろと説明を受けているところ。どんな内容の説明だったかは覚えていませんが、かなり大雑把に説明をされて、それを受けて細かいところを自分で考えていく、という感じだったかな。それと、エラーコードみたいな何かを受け取って、それに対応する何かをするという場面もあった気がします。

今日は、エラーに関する夢を見ました。

送信されてくるエラーコードを解析して、それに応じた処理を実行させるため、プログラムを実装しようとしていました。実装の前に、どういったエラーがあり、どのようなことをすればいいのかを、女の人と一緒に話し合っていました。すると、思っていた以上にエラーの種類が多く、その都度処理を変更していると、大変なことになりそうだということが発覚していました。

それ以外だと、江ノ島のようなところに訪れている場面もあった気がします。

今日の夢は、あまり覚えていません。

普段見たことのないような感じの女の人が出てきて、何か色々と説明をしていました。質問だったかもしれません。私はそれに答えるというか、それについての話をしていました。その際に、小型のおもちゃのような機械を手にし、オルゴールについていそうなハンドルをグルグルと回して、動作させていました。

それ以外だと、蛍光灯の明るい部屋で、それぞれが机に向かって作業をしている場面とかもあった気がします。

今日は、プログラムの夢を見ました。

プログラムの流れを人物やモノに例えて説明するように言われたので、登場人物などを用意し考えていました。主にマンガみたいな感じのキャラが多かったかな。モノも、タワシとか比較的小さいものが多かったです。それらを組み合わせて流れを説明するのですが、特に普通の場面を切り取っているだけで、プログラム的な要素は感じられなかったかな。

それ以外だと、喫茶店の場面とかもあった気がします。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

まず、職場で小さな失敗をした場面がありました。小さなことだったので、それほど怒られはしなかったのですが、それを基点にあれこれ言われ始めたので、また始まったかという雰囲気になっていました。

それ以外だと、ダンプカーみたいなのが走っている場面とかもあった気がします。非常に大きなタイヤが印象的でした。

今日は、プログラムの夢を見ました。

何かのプログラムを記述している場面だったと思います。主にマクロを組んでいましたが、かなり強引に複数行にわたって組んでいたため、非常にややこしくなり展開結果を確認しながら作業をしていました。ちなみに何故かスラム街みたいな街並みのところでやっていたかな。

それ以外にも見た感覚はあるのですが、覚えているのはそれぐらいです。

今日は、複数の夢をみました。

まず最初は、どこかの美術展のようなところに訪れた場面。比較的小さな部屋がひとつあるだけの場所で、そこに作品が並べられていました。一通り見終わった後帰宅しようとしたら、古い友人とバッタリ出くわしました。すると友人は、私と一緒に外に出ようとしたので、私は「外で待ってるよ」と言い、その友人に中で見てきたらどうかと促しました。友人はそれに従い中を見た後出てきました。

するといつの間にか大勢の旧友たちが部屋に押しかけていて、同窓会みたいな雰囲気になっていました。飲み会というよりかは立食パーティーみたいになっていて、しばらくそこで昔話をすることになりました。そしてみんなが帰宅する際も、方向が同じ人たちと一緒に電車に乗ることに。その手前で、なぜか靴を履き替えて脱いだ方を手に持っていました。私は普通こんなことしないよねとみんなに訪ねると、同じようなことをしている人がもう一人いました。

駅に向かう途中、昔中の良かった女の子と話すことになったのですが、「覚えてるよね?」と聞かれたので「もちろん」と答えていました。そして同じようにその女の子と仲の良かったもう一人の女の子も、話に加わってきました。そのとき「みんな実家に向かってるようだけど、まだそこに?」と聞くと、どうやらほとんどが実家から離れているようで、今夜は実家に戻るとの事でした。ちなみに仲の良かった女の子は実家暮らしで、その友達は一人暮らしのようでした。その人の家は私が実家を出る前にすでに飲食店の仮部屋みたいな感じになっていたのを、思い出していました。帰宅する際も、全然連絡がなかったことをだいぶ回りから言われていたかな。

そのあと場面が変わってどこかの学校みたいなところに通っているシーンに。先輩として後輩たちに一言お願いしますと言われ、各学科の部屋に代表として行くことになりました。そこで教室の中に入ると、担当の先生が講義をしていたので挨拶をすると、何度も無視されました。そして大声で挨拶すると「聞こえてます」と言われ、だいぶ感じの悪いひとっぽかったです。そしてその人に「あなたたちが乗り越えた話を聞かせてください」と言われ、私ともう一人いたのですが、私から話をすることに。

昔受けたテストで、緊張と腹痛で全くうまく解答できなかったけど、いざ採点を受けるとその学科でトップだったという話をしました。すると愛想の悪かった先生もその話が気に入ったようで、「人にはそういった未知の力がある」的なことを生徒達に言い聞かせていました。

今日は、泥棒の夢をみました。

帰宅したところか寝ているときに目が覚めたところかは分かりませんが、リビングから寝室に移動しようとした際に、父が縛られているのを見つけました。すると父がモゴモゴ言っていたので、近くに誰かいると直感が働き、棒を持って身構えました。すると置くからナイフを持った泥棒らしき人物が出てきたので、私はボコボコにすることしました。途中、背後から仲間の一人もやってきましたが、そいつもまとめて気絶させました。

父を解放して警察に連絡してもらっている間、私は家の中を見回っていると、トイレが水浸しになっていました。どうやら配管がいじられていたようで、すぐさま直してもらう事にしました。その後ケータイをみてみると、以前興味本位でかけた、掛けてはいけない番号から何度か着信がありました。原因はコレかなという思いがしました。

その後、朝食を取ろうとレンジで暖めたものを取り出し、テーブルにおいてフォークを取った後再び戻ると、用意したポテトなどがなくなっていました。周りを見渡すと、もぐもぐした親戚のおじさんがいました。私は何で人の朝食を勝手に食べたんだと怒鳴り散らしていました。

そして学校にいくと、授業がはじまり数学のような授業を受けていました。ただ、鳥や花が出てきて用語の歴史を解説されていたかな。そのあと話題が変わったので、私は今朝の出来事を話すかどうかで悩んだのですが、一応伝えておいたほうがいいと思い、掛けてはいけない番号にかけないほうがいいと言いました。すると後ろの席の人がなら掛けてみると言い出し、その場で掛けていました。そしてすぐに着信があったのですが、私のと番号が違っていました。

それ以外の場面だと、ゲレンデ近くのロッジに来ている場面や、文化祭のようなところで自分が制作した作品を展示している場面もあったかな。文化祭の途中で自分が制作した作品の紹介チラシが配布されていたので、記念にもらっていこうとしていました。他にもまだあった感覚はあるのですが、覚えているのはそれぐらいです。

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