こらくしょ!

【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

今日は、複数の夢を見ました。

どこかの森林地帯にやってきた場面。私のほかに何人かいて、RPGみたいな格好をしていました。加えてゾンビも何体かいて、ソンビ使いみたいなのもいたかもしれません。そしてみんなで移動していると、怪しい縦穴があったので、まず石を落としてみると深そうなことが分かりました。そこでゾンビ2体と仲間一人が下りてみることに。すると下には何もないことがわかったので、上に上がってこれるようにツタでロープを作り引き上げることになりました。

そのあと場面が変わって、自宅のような場所で本を読んでいるところになりました。次の日が仕事にもかかわらず、夜中まで本を読んでいると、次第に空が明るくなってきて、もうそんな時間かと寝る準備をしようとしたら、外が急に暗くなり嵐になりました。どうやら台風が近づいてきているようで、それでも少し仮眠をとれるようにと布団を敷いて寝ようとしていました。その辺りで目が覚めたかな。

今日は、プログラムの夢を見ました。

おそらくC言語か何かだったと思います。defineでいろいろと定義されている中に、デバッグモードとして実行するかどうかを決めているところがあり、さらに動作そのものを大きく変更させる定義もありました。それらの値をいじったりして、色々な動作をさせてテストしていました。

その値を変更する際、私以外のも人がいて、その人とどうすればどうなるのかを話し合っていた気がします。

今日は、何度か寝直してしまったため、あまり覚えていません。

最初の方は、オフィスのような場面だったと思います。そこで2種類の結果からいろいろと調べたり言われたりしていました。どんな内容だったかは覚えていません。

その後、ファミレスのようなところにやってきた場面もあった気がします。やたらと混んでいて待たされたんだったかな。

覚えているのはそれぐらいです。

今日はよく分からない夢だった上に、覚えているのは部分的です。

印象的だったのは、二人の男がいて、片方は目の間が広く、もう片方は目の間が狭かったため、一つ目に見えたところです。

それ以外だと、宇宙に特定の場所を観察し続ける衛星のようなものを設置するということで、建設されたのがスエゾーみたいな形をしていて、スポンサーがテクモだったという場面。

それと雨の降る夜に、待ち合わせをしている場面もありました。レストランの近くだったのですが、知り合いの車が先に中に入ってしまったので、ずっと入り口付近で待っていたかな。

あとは、訓練施設みたいなところにやってきた初日に、説明を全く受けていなかったので、自分だけ私服のままで、すぐに着替えてこいと怒鳴られた場面。その際に割符をもってこいといわれたのですが、銭湯とかの下駄箱にある木の板を持って行く事にしていました。それと着替えも夜の雨を想定して服選びをしていたかな。制服は決まっていましたが、マフラーとかそういうのはOKだったみたいで、それを選んでいました。

今日は、職人のような夢を見ました。

どこかの現場から撤収してくるところでした。軽トラックに乗って移動して、どこかの工務店みたいなところにやってきました。どうやら知り合いの親方がいるところのようです。

ちなみのその前に自宅である集合住宅に立ち寄ったのですが、そこで工具などをおいてきました。その際に娘(私の姉か妹)が女の子の友達を連れてきていたのですが、すぐに大声を出して助けを呼べるようにドアを開けておきなさいと、父が言っていました。私は「そんなことをしたら、不法侵入されてかえって危ないよ」と注意していたかな。

で、知り合いの工務店に来たとき、私は何故か大根のような野菜を工具を使って剥き始めていました。カンナか何かを使っていたかな。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

前半は、何かの実験をしている場面。会社内での業務と言うよりかは、趣味か何かだったと思います。私以外にも誰かがいて、実験後のレポートをPCに保存しようとした際に、間違って社名を入れてしまい、これはまずいと消していた場面が印象的でした。

後半はゴミを捨てている場面。どんなゴミでどういう風に捨てていたかは思い出せませんが、蒸し暑くてしんどかった気がします。

今日の夢は、あまり覚えていません。

配線の電気信号が、ハイかローかを調べている場面だったと思います。配線といっても細い線ではなく、かなり太目の線でした。その線に聴診器みたいなのを当てて音を聞いたりもしていたかな。もしかしたら検査や修理が目的だったのかもしれません。私以外にもう一人いて、何かをひたすら記録していました。

覚えているのはそれぐらいです。

今日は、ドラマのような夢を見ました。

どこかの民家みたいなところに訪れていました。名家っぽい感じの家で、そこに私ともう一人が泊まらせてもらう事になっていました。夜になると大きな壁掛け時計が鳴るようなところで、いたるところに人形が飾ってあったかな。そこで突然悲鳴が聞こえて調べてみると、住人の一人が亡くなっていました。何人かいる姉妹の1人でした。そしてしばらくすると、また悲鳴が聞こえて駆けつけると、その姉妹の一人がさらに亡くなっていました。するとその母親が祟りだ!見たいな事を言い出して、昔話をしだしました。

そのあと場面が変わって、雨の中外にいる黒い霧がまとった若い連中が、ある一家を見かけて追いかけようとするが、目的地である家に向かうという場面に遭遇しました。その後も話しが展開していったのですが、覚えているのはドラマの感想を役者に話している辺りぐらいです。

今日は、長い夢を見た感覚があるのですが、覚えているのは断片的です。

どこかの地方のようなところに訪れた場面だったと思います。庭があり、瓦の屋根がある日本的で大きな家に来ていました。親戚の家かどうかは覚えていませんが、見たことのない家だと思います。庭には緑色の芝生が一面に広がっていて、小型のブランコやゴルフ練習用のティーカップもありました。

家の中に入ると、照明が消えていて暗かったですが、外からの光もそれなりに入ってきていたので、日中は明かりを使わずに過ごせる雰囲気でした。

結局、そこで何をしていたかは思い出せません。

今日は、何度も寝直してしまったため、夢を断片的にしか覚えていません。

親戚の家に訪れた場面があったと思います。そこで何をしていたかは思い出せませんが、部屋と部屋の間のふすまを閉める場所に座っていた気がします。あとは上司から、いろいろと言われている場面もあったかな。

それ以外だと、街を巡回しているような場面もあった気がします。

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