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【ゲーム】ガンオン、PoE 【ブック】レビュー 【夢】毎日見る夢

2016年08月

今日は、少し変わった夢をみました。

知り合いと別れたあと、勉強会が行われている神社の集会場に行きました。そこで、受信と送信に関する情報を聞いたり質問したりしようと思い中に入ると、何やら話し声が聞こえてきました。どうやら改装工事をするための打ち合わせらしく、職人っぽい人たちが何人かきていました。私はおばさんに案内され奥の部屋で待機することに。しばらくすると勉強会を開いている人と、さっき別れたはずの知り合いたちがやってきました。そこで勉強会の人がとりあえず食事にしようと言い、お刺身を用意してくれました。私が適当につまんで食べていると、知り合いの一人が「あーそれ食べようと思ってたのに」的なことを言ってきました。私は特に気にせず食べていたので、「そうだったのか、ごめん」と謝っていました。

食事の後、送受信の話をしようとしたら、知り合いが持ってきていたノートPCのデータ移動をさせるということで、サイズの大きなSDカードを挿したら、データ量が大きすぎて用量が足りませんでした。そこで容量の大きなディスクを勉強会の人から借りていたかな。

他に覚えている場面としては、白と緑のおしゃれな電源タップを見つけて、何か言っていたのとかがあった気がします。

今日は、いくつかの夢をみましたが、覚えているのは断片的です。

一番印象的だったのは、外出する夢。電車でイベント会場までやってくると、そこで入場チケットを購入しようと券売機に向かいました。お金を入れてボタンの押そうとしたら、間違えて一番安い10分だけのチケットのボタンを押してしまい、慌てて購入予定のチケットのボタンを押そうとしたら、今度はイベントとは関係ないチケットを購入してしまいました。仕方ないので、近くの受付みたいなところへ行って事情を説明すると、払い戻しをしてくれました。ついでに、もう間違わないようにと、その場でチケット購入していたかな。

その後会場内に入ろうとすると、近くに知り合いのおじさんがギターを持って弾き語りをしていました。私は話しかけてみると、「よぉ」みたいな感じで答えていたかな。

他だと、友人達と一緒にもう一度そのイベント会場に向かう場面や、アンドロイドのアプリを作っている場面とかもあった気がします。

今日は、フィギュアの夢をみました。

自分達のミニチュアみたいなフィギュアを作ってもらっていました。全体的に似顔絵タッチなアニメキャラみたいな感じに仕上がっていて、大きさも親指ぐらいだったと思います。それらを作ってもらうときに同じ人物のものを複数作ってもらい、みんなが全員分持てるようにしました。そして同じフィギュア同士をリンクさせて、通信できるようにしようとして、だいぶ苦労していました。

今日は、MIDIに関する夢をみました。

MIDIデータを送受信できる装置を作ることになり、まずはMIDI接続ができるようにコネクタを取り付ける作業にとりかかりました。そのあと送受信のコードを作るのですが、そもそもどういう風に送信されるものなのかが分からなかったので、あれこれ調べていました。ググったり波形をみたり…。

いろいろ調べてもよく分からなかったので、結局詳しい人に聞いていたかな。

今日は、ガンダムオンラインっぽい夢をみました。

最近、少しプレイしたからか、久しぶりのガンオンっぽい夢です。物凄く広い空間に沢山のMSがいました。おそらく戦艦とかにあるMSの格納庫みたいなところだったと思うのですが、自分達のMSのサイズが猫ぐらいになっていたので、ただただ広く感じました。

そしてみんなで入り口の方を目指している敵の集団がいたので追いかけてみると、明らかにNPCの動きでした。演習場みたいに列を成して通路を登って入り口を目指していたかな。そこで私は背後から格闘を振りまくっていました。

今日は、言葉に関する夢をみました。

よくは覚えていませんが、文章か何かをデジタルデータにするときに、今のままでは数百年後には通じにくい文章になっているのではないかと、疑問に感じ始めました。そこで特定の文字列を複数代入して、100年後をシミュレートしてみました。といっても、夢の中では簡単にそうやってましたが、今思うと何のことだかサッパリ分かりませんが…。

シミュレートした結果、やはり文章に違和感を感じるようになっていました。そこで、どういうふうにしたらその補正をしてくれるかを考えていたかな。

今日も、よく分からない夢をみました。

何人かで、オフィスや教室のような広い場所に集まっていました。そこで、それぞれに洋服が渡されてました。どうやらその洋服の大きさを測るというのが課題のようでしたが、長さはもちろん角度も求めよと言われました。そこで、沢山ある洋服から少しでも簡単そうなものを探して、交換することにしました。なので、みんなでガサガサと洋服を見ていたかな。

後半は車に乗っている場面。私のほかに父と知らないおじさんが乗っていて、自宅の近くで信号待ちしていると、急に父が車を降りて自宅の方に走って行きました。どうやらトイレが我慢できなかったようで、私が運転していた知らないおじさんに「近くで止まって待ちましょう」と言いました。そのおじさんが、角を曲がった先で止めてくれてたかな。

今日の夢も、あまり覚えていません。

たしか、何かの処理を記述したプログラムを使うかどうかで、だいぶ揉めていたと思います。関数というやつみたいで、主に計算結果を返す内容のようでした。それを本体となるプログラムに組み込むかどうかで、いろいろと揉めていました。そこで、関数を入れないときと入れたとき、両方の挙動をみてみて、処理が早かったほうにしようということになって、みんなで調べていました。覚えているのはそれぐらいです。

今日の夢は、ほとんど覚えていません。

アニメのキャラたちが出てきた気がしますが、二度寝をして慌てて起きたため、ほとんど忘れてしまいました。たしか、ハゲ丸くんとかお坊ちゃまくんみたいなキモイ子どもキャラが出てきて、いろいろ教わっていたような気がします。教えている人は、袴を着ていたかな。

今日は、よく分からない夢をみました。

覚えているところからだと、どこかの田舎町のようなところで、レースのようなものに参加している場面。ただ先を急ぐのではなく、道全体が小さなマス目になっていて、それを1つずつ進めるようにしていかないといけないみたいでした。そこで私は路地裏に入ると草だらけになっていて、「得点だー」と言ってその草を踏んでいました。どうやら誰も踏んでいない草を踏むと得点になるようです。そのまま草だらけの民家に入って草を踏んでいると、先に来ていた女の子に「私が先に来たんだから、よそへ行って」と言われました。すると自分がハンター×ハンターのゴンになっていて「でもここ、オレのウチだから」と答えていました。どうやら自宅のようで久しぶりに帰ってきた様子でした。すると女の子が「あんたの家だったの?わたし昔、よくここの道場に来ていたのよ」と驚いていました。どうやら二人は幼い頃にここでよく会っていたようでした。

しばらくすると、女の子を迎えに来たというおじいさんがやってきて、3人で一緒に女の子の家に行くことに。途中、お墓によってお墓参りをしていました。そこで忍者姿の刺客に襲われましたが、軽くあしらって気絶させていました。気づけば私も忍者みたいな格好をしていたかな。

ようやく女の子の家に到着すると、そこはお城になっていて私はゲストではなく1人の門下生みたいな扱いになっていました。ただ、お城の女の子の婚約者ということで、特別扱いを受けているみたいです。そしてお墓で刺客に襲われたことを報告すると、何故その場で殺さなかったのか?と問い詰められました。私は「今の時代、そんなことする必要はない」と答えると、おじいさんが「今の時代だからこそ、確実にしとめておく必要がある」と力説していました。

そして止めを刺さなかった私では頼りにならないということで、お城を追い出されそうになるのですが、なぜか幽遊白書の浦飯幽助になっていて、「そんなもん、オレが一人で片付けてやるよ」的なことを言って説得していました。近くには桑原もいて、応援していたかな。

最後は観光地にある広い駐車場で、まんじゅうを売っていたおばちゃんにインタビューをしている場面。やたらと太ったおばちゃんで、ここまでお爺さんと一緒に来るまできていると話していました。車で来る途中、爺さんは寝てしまうとぼやいていました。

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