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今日の夢は、ほとんど覚えていません。

知り合いが、何かの相談にやってきた場面だったと思います。見るからに痩せ型の人でしたが、何故かライザップの話をしていたと思います。それ以外だと、一人暮らしについてと、引越しに関する相談も受けたかな。

他の場面として、矢印がドンドン先に進んでいく、というのもあった気がします。

今日は、不動産に関する夢を見ました。

最初は、空きテナントだらけになっているビルにいるオーナーが、入居者と話をしている場面。空いているテナントをそのままにする予定だったのが、いつの間にか入居している人に買い取られ、お店を拡大する計画を立てていました。そのためオーナーと入居者で揉め事になっていました。

そのあとは、私が新しい物件を2つ買って、それを増資していくというゲームみたいな場面になりました。50段階ぐらいの増資が可能で、ひたすら増資をしていたのですが、その際のお金がどこへ行くのかが気になり、回りの人たちに聞いていました。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

家族と一緒に分譲マンションのようなところを探していたと思います。いくつかの物件をめぐりながら、制御パネルを操作して、何かの動作チェックをしていました。父も母もそれぞれが操作パネルをいじっていたかな。温水洗浄トイレやセキュリティ装置、インターホンや照明操作など。いわゆるオール電化的なマンションだったと思います。

覚えているのはそれぐらいです。

今日は、よく分からない夢を見ました。

おそらく見たことのない女性と一緒に、夜の都会のビル群を歩いていました。そしてあるビルの中に入っておくに進むと、孤児院みたいなところがあり、私たちはそこに訪れることになっていたようです。部屋に入ると、女性が二人いて、相談を受けることになりました。話を聞くと、片方が実の母親でもう片方が育ての親だそうです。このことを子どもに話そうかどうかで悩んでいるという相談でした。

そこでは私は、まずその2人の女性がどんな性格なのかを確かめるために、それぞれと食事をすることにしました。私と一緒に来ていた女の人は、私があっていないほうの女性と食事をすることにして、交互に話を聞く形になりました。ですが気づくと、2人の女性のほしいものを探してくるという話に変わっていたかな。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

まずは、ゲームセンターで何かをやっている場面。ゲームをしているというよりかは、何かを探しているか、ただ通りがかっただけだったと思います。ゲームセンター自体は非常に大きく、その外側にはオフィス街みたいなのがあり、ビル風が吹き荒れていました。

そのあとは、仕事先の女の人に何かを相談している場面だったと思います。ハッキリとは覚えていませんが、たしか住所変更に関することを聞いていたような気がします。引っ越すため、新しい住所を登録するひつようがあったため、その手続の方法を聞いていたんだと思います。

今日は、街の夢を見ました。

自分達で、街を作り上げていくゲームのような感じだったと思います。住宅を並べていって、施設を各ポイントに設置していっていました。そして、たぶんモビルスーツだったと思うのですが、それを配置して警備させていました。MSに装備させる武器のスペック表を見ながら、どれにするか選んでいたかな。威力のほかに射程や連射速度、DPSどかもあったと思います。私は基本的にジムを配置させて、ビームライフルを持たせていました。

今日の夢は、あまりハッキリとは覚えていません。

たしか背の高い人がいて、その人が手に資料のようなものを持ちながら、何かを覚えようとしていました。それを私のほかに何人かで観察と言うか、あれこれ言ってアドバイスしていたかな。

それ以外だと、ゲームに出てくるような村を散策したりしていました。そこでイベントマークの出ている村人に話しかけて、質問に答えていたりしたかな。質問の内容は、非常に複雑で、とても分かるような感じではなかった気がします。

今日は、いくつかの夢を見ました。

最初は、木造の建物に訪れた場面。中が見える透明な引き戸になっていて、中に入ると細長い机が並んでいました。そこでくつろいでいると、奥のほうで知り合いたちが何かをしているのに気づき、私もそっちへ行ってみました。何をやっていたかは覚えていません。

そのあと、Path of Exileのようなジェムを装備品にはめている場面。攻撃スキルに攻撃速度が早くなるサポートを複数リンクさせることができるようになったと聞いて、沢山つけて試しに戦おうとしていました。すると、下の階まで下りて、ビル街にやってきました。そこには沢山の人たちがいて、フラッシュモブをやっている人たちもいました。私はそこを通り抜けようとしたのですが、通り抜けられず右往左往していました。

最後は講義を受けている場面。資料を配られたのですが、透明なプラスチックのケースをうまく広げていくと、今まで配られていた紙の資料みたいになるということで、みんなプラスチックを広げていました。私も広げようとしたのですが、どうしても文字が書いてあるほうを表にできず、気づけばプラスチックが黄色い斑点のついた赤い色に変わっていました。先生にそれを伝えると、理由が分からないといって新しいのと交換してもらうように言われました。もう一人の先生から新しいのをもらって、再度広げようとしたら、最初の広がる部分が見当たらず、再び先生に尋ねると、これは隠れているタイプだから引っ張り出さないとダメだねと言われ、ガリガリと爪で引っかいていました。その辺りで目が覚めたかな。

今日は、思い出の夢を見ました。

夢の中で、昔のことを思い出していました。以前、求人に応募して採用されたにもかかわらず、ほとんど通うことなく行かなくなってしまった会社を、久しぶりにグーグルマップで見てみました。すると、外の壁に私を探しているというポスターみたいなのが貼られていました。まだ私のことを待っているのかと思い、新しい仕事先が決まっている状態でしたが、謝罪をしに訪れてみることにしました。

訪れてみると、顔ぶれはだいぶ変わっていましたが、社長は健在で私のことを覚えていてくれました。さらに顔を出してくれたことに歓迎してくれて、いろいろ話をしたり、同時やりかけていた仕事の残りを見せてくれたりしました。それは試作用の基板に部品をハンダ付けする作業だったようです。

社内を見回すと、女の人がNucleoを使ってなにやら作っていました。いくつかの増設ボードが積み上げられていて、それを試作機として使っているようでした。

今日の夢は、部分的にしか覚えていません。

最初は校長室のような個室で、誰かと話をしている場面。大きな木の机と壁も木造になっていて、机には高そうなペン立てが置いてあったかな。

そのあとは、申込用紙とかにある名前を四角い枠に一文字ずつ書く場面。四角い枠が沢山並んでいて、そのマスに名前や住所を書いていたのですが、区切りで1マス空けるのかどうかが分からず、係員に尋ねていました。

覚えているのはそれぐらいです。

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